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ササユウは考えた

40代がウンウンした

スマートフォン 手書き入力

「生活と文化をつなぐ松坂屋」だったか「生活と文化をつなぐターミナル  松坂屋」だったか名古屋人にとってはラジオコマーシャルで聞きなれたフレーズ。

 このブログもそうありたいですね →無理です。

HTC Jの熟成もジョジョに進んでいて、先日はセキュリティーのロック解除を顔認証に変更しました。

 パスワード(パスワードが含まれたカード含む)や指紋とかの個体認証システムがありますが、イマイチ個人的には身近ではありませんでしたが、すげーな顔認証。

さて、タイトルに戻って手書き入力です。

入力は手で操作するか、音声を変換するのですがカツゼツが悪い+恥ずかしい気がする。

3代目のiPadにした時に7notesを買ったのですが、2回ぐらい使って放置してあったのですが、auのアプリとり放題のスマートパスで追加になったのと意外にスマホなら使うかも?と思ってダウンロードしてみました。

スマホで10分間使ってみて→イイッ。

手書き入力で紙とペンのメモの代わりになる。

ひらがなで書いたのが漢字に変わり、それがボタン1つでメールに飛ぶ。

指でやるより、やっぱりスタイラスペンを使った方が認識率が高いのは当たり前ですけどね。

スタイラスペン【stylus pen】とは?出典:IT用語辞典

PDAタブレットなどで座標を指定するために用いるペン型の入力装置。タッチパネルや感圧面にペンの先端を接触させることによって、マウスのボタンを押したのと同様の操作を行うことができる。同様に、先端でつつく動作はマウスのクリックに、先端を接触させたまま画面上を移動する動作はマウスのドラッグに、それぞれ対応している。クリックに当たる操作は、Windows CEでは「タップ」と呼ばれる。タッチパネルは尖ったものでつつくと傷がつくので、タッチパネルは向けのスタイラスペンは先端が丸くなっている。

そもそものスタイラスとはwikiによれば、

スタイラス (stylus) は、先の尖った棒状の筆記具で、インクなどを使わずに、押し当てることで筆記する。

現在では、携帯情報端末などのタッチパネル式のポインティングデバイスを操作するものが知られるが、本来は、柔らかい素材に溝を彫ることで文字や図画を書いた。

ギリシャ語で柱を意味する stulos が語源で、エトルリア語の stilus、ラテン語のステュルス stylus を経て英語に入った。

らしい。

任天堂DSに代表される感圧式(押されるチカラに反応)orスマートフォンに代表される静電式があるわけですが、静電式は人間の心電図宜しく人間の体内の電流で動くので、Long付爪の人には操作は困難です。

手元に転がっていたローソンストア100で買った100円のペンでも、指で書くよりも接点が明確+普通にサインペンで書く感覚なのもあるのか識字率が非常に高い。

今の時点では書いてると妙に肩にチカラがはいっちゃってカタコリになりそうですが、スゴイもんを見つけました。