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ササユウは考えた

40代がウンウンした

iPhoneのカバーで考えたコト

「85キロ近辺をキープしながらシナヤカなボディーにする!」を目標にしてた5月ですが、予想外に今朝測定したら78.6kg。。。前日の測定では81.0だったので27時間で-2.4って、ホントなんなん?

 ってか70kg台ってヤバくて、職場の人の脅し「お前、何の病気なん?」「急に体重落ちるとガン細胞が暴れだすぞ」とか。でもHappyだからOK。

さて今日のテーマはスマホのケース。

自分もこの前 J 化しましiPhoneもあわせて「スマホのケースとは何か」を考えました。

スマホに機種変することでガラケー時代と変わったことはデカくること。

画面はスマホの4倍以上あるからみやすい、でもその代わりデカい故に手の収まりが悪くて落としやすい、と。

落とした衝撃でモニターが割れたり傷つけたくないからカバーつけるけど、カバーによって厚みが増えて一層手への収まりも悪い。

 IS03時代。ケースを結局10個ぐらい買ったけど、「そん中でどれがよかったか?」の答えはあります。

でも、その踏み絵しまくった結果が Jではスライド適用できないことは J購入1週間で感じました。

中途半端なのを買うと「帯に短し タスキに長し」なスカシっぷり。

自分の用途はなに?って。

とりあえず選択する上での思考点は「ズボンのポケットに入れるか、それともカバンか?」かな?と。

特にiPhoneは世界モデルなので、ケース自体は100円ショップでも売ってるわけで、自分が使うケースの仕様は何がいいの?が見つかるまでは、転落で壊さないための暫定処置だったらヒャッキンでもイケるかと。

iぽん、スマホのモニターの「静電式のモニター」は圧力では作動しないから表面のカバーっているのかなぁ?操作時にあける手間が掛かると思うのですが、それでもカバンならOKかもね。

書き途中でスマン。アバラ痛いからオチル。

続く(笑

で、翌日。アバラは咳で痛い。

買ってみないとわかんない使い勝手ですが、

ケースって結局、趣味の世界だからダッサイのを持ってれば「うわっダサ」になるのです。

素材の手触り、見た目。

すげーーーー。ぱぱって見ただけでも超魅力的なのがタクサンあるやん。